次回の活動は・・・1月11日(土)、12日(日)、19日(日)です。
峰山炭焼き窯の炭焼き |
| 里山ボランティア 1月11日・12日活動記録<峰山炭焼き窯の炭焼き> |
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炭焼き小屋の周辺の風景です。
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窯の中に竹炭材を積み込んでいます。(赤いジャンパーの方は、中に入っています)
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前回、12月15日の活動の続きで、玉切りにした樹木を運び出す作業です。 |
| 里山ボランティア 12月15日活動記録<森林組合による雑木林の伐採の講習会> |
チルホークで、倒す方に、樹をひっぱる
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樹齢は40年ぐらい
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枝を片付けながら
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里山ボランティアのみなさん
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作業前 |
作業後。見通しがよくなりました。 |
| 里山ボランティア 11月10日、11月17日活動記録<竹林伐採、竹炭材づくり> |
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伊勢原市の高森台にある鳴瀬公園の竹林の竹をみんなで切りました。
近隣のみなさんの御協力ありがとうございました。
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竹取り
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竹の枝払い
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窯の長さに合わせて切る
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里山ボランティア 10月26日〜31日活動記録<峰山炭焼き窯の炭焼き>
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10/27 am下草刈り pm炭焼き
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アザミ
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炭焼き:窯内乾燥のため手前で火を燃してます。
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キツネノマゴ
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伊勢原市総合運動公園の裏山をみてみよう!
里山(さとやま)や雑木林(ぞうきばやし)は、昭和30年頃までは、燃料や肥料の供給・生産の場として、
生活や農業と深くかかわりを持ちながら、手入れをされていました。
そこで、手入れがされなくなり放置されて40年近く経過すると、雑木林はどうなるのか。
平成14年9月18日に撮影した写真を通していっしょに考えてみましょう。
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@ 2002年1月に大きな木を伐採したあとの様子です。

ここに、どんぐりの木が2本あります。左にあるものは、切り株から葉がたくさんでて高さもあり、切り株がかくれています。右にある少ない葉は下に拡大してあります。
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展望台広場からの眺めです。左手に江ノ島もみえます。
(手を入れるまではこんな景色見ることもできず、大きな木にかくれていました。)

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A @の右側の拡大写真です。

問1 切り株の芽は大きいのに、これはどうして小さいのでしょう。
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B
大きな木がたくさんある木の下に見つけました。草もはえていなく、暗く日陰のところにありました。

問2 Aと比べて同じ1年目なのに葉が2枚しかありません。また、5月には8本調査していたのですが、
9月にはこれ1本しかみつかりませんでした。これから大きくなれるのでしょうか。
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C 2001年1月に大きな木を伐採したあとの様子です。

問3 手前の切り株からはどうして芽が出ていないのでしょう?
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D 2000年1月に大きな木を伐採したあとの様子です。

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里山ボランティア 9月15日活動記録
午前中は下草刈りをやり、午後は使った鎌(かま)の手入れをしました。次回里山ボランティアは、10月27日(日)です。
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